やさしいきもち

今日は少し穏やかなきもちなのでブログを書いてみようと思います。

 

ずっとこんな心持ちでいられたらいいのになあってくらいに穏やか。

 

今近くに妖精さんがいるのかも(*´∀`*)

 

 

 

最近すっごい充電の減りが早いのです(´・ ・`)

そりゃもうばびゅーんとな勢いで(ヽ´ω`)トホホ・・

 

 

最近さユりちゃんばっかり聴いてるんだけどね、すごいね、さユりちゃんの歌。

私の気持ちとシンクロしてるんですもの。

もうさユりちゃんしか聴いてないよ!最近!

 

 

 

最近職場に馴染めてきたのー\( ´ω` )/

あれ、馴染めてるのかな?

わりとみなさん話しかけてくださるからちょこっと心があったかくなります(*ˊᵕˋ*)

 

 

最近ね最近、ばっかりだね、

ちいさな幸せに救われながら生きてるのよ(*´ー`*)

ちっちゃな幸せを見逃さないようにしてればきっと、またいいことあるよね、大丈夫☺

 

 

私はもういちど彼と笑いあうんだいっ

がんばるんだいっ

皆ちゃんと寝るんだよーぅ

誰も見てないだろうけどもね、

 

 

 

 

 

ぐんない(˙˘˙̀ ✰

 

 

 

 

 

 

 

自分自身と遠ざかるばかり

君との距離は近づかない
今日も空は青かった

ただそれだけでいいじゃないか

 

僕はなんだか汚くて 涙がでるよ
僕はキラキラしたくって

 

ぐるって廻って 貴方をみつけた

キラキラしていて僕は怯えた
ぐるって廻って 貴方は笑った

世界が変わる音がした

 

 

 

真夜中2人 言えなかった話

喉元で変換される言葉
今も空は青いまま

ただそれだけのことじゃないか

 

僕はなんだか邪魔だって 涙がでるよ
僕は必要とされたくって

 

るらって歌った僕は泣いてた

キラキラしていた貴方の横で
ぐるって廻る地球の隅で

叶わぬ恋を夢みてた

 

 

僕はなんだか汚くて 涙がでるよ
僕はキラキラしたくって 君に愛されたくって

 

 

ぐるって廻って 居場所をみつけた

ポカポカしていて僕は怯えた
ぐるって廻る 地球の隅は

優しい愛で満ちていた


ぐるって廻って 貴方をみつけた

キラキラしていて僕は怯えた
ぐるって廻って 貴方は笑った

世界が変わる音がした
叶わぬ恋を夢みてた

来世で会おう/さユり

過去は変えられないさって
何度言われても懲りないのね
再三再四 振り払えずに
取り残されてく

 

もうこれ以上願ってるだけじゃ
もう一緒にはいられないのでしょう


もう行かなくちゃ
受け入れなくちゃ

 

来世で会おう
生まれ変わった時は
二人きっと違う未来が待ってる
来世で会おう
光を手繰り寄せて
必ずまた 笑い合えるさ
信じて僕は 今 歩き出すよ

 

 

 

記憶にすがりつくように
罰が下るのを待っていたように
僕が僕自身をこの部屋に
閉じ込めていた

 

冷たく体を覆っている氷は
自分以外には溶かせないってこと


もう知ってるけど
気付いてるけど

 

夢を見るよ 選ばなかった日々の先で
僕は幸せそうに笑ってて
それでも朝が来たら 今日も歌うよ
すべて間違いじゃなかったと
思える春が来るように祈る

 

 

許せるだろうか

そんな日が来るとしたなら
君は待っててくれるだろうか
この痛みの先で

 

 

来世で会おう
指切り 解いた合図で
僕らそれぞれの場所へ向かってく
来世で会おう
だからもう振り向かないよ

 

来世で会おう
生まれ変わった時は
二人きっと違う未来が待ってる
来世で会おう
それまでどうかお元気で
すべて間違いじゃなかったと
信じて僕は 今 歩き出すよ

 

ミカヅキ/さユり


今宵も頭上では 綺麗な満月がキラキラ
幸せそうに世界を照らしている
当の私は 出来損ないでどうしようも無くて
夜明け夢見ては 地べた這いずり回ってる

 

それでも 誰かに見つけて欲しくて
夜空見上げて叫んでいる
逃げ出したいなぁ 逃げ出せない
明るい未来は見えない ねぇ
それでも あなたに見つけて欲しくて
蝶のように舞い上がるの
欠けた翼で飛んだ 醜い星の子ミカヅキ

 

 

 

今宵も頭上では 綺麗な満月がゆらゆら
誰かの腕に抱かれて 眠っている
当の私は ひとりの夜に押し潰されては
誰にも見えない 夜闇這いずり回ってる

 

 

それでも 誰にも負けたくなくて
宇宙の隅で藻掻いている
追いつきたいや、追い越したい ああ
夢に見たような世界 ねぇ
それでも 誰かと比べてばっか
周りを見ては立ち止まって
欠けたものを探した そんな自分を変えたい

 

 

 

それでもあなたとおんなじ景色が

また見たいから
泣き出したくても 投げ出したくても
諦めたりはできない
それでも あなたに見つかるように
サナギは強く手を伸ばすの
欠けたもの抱きしめて 願いを放つよミカヅキ

 

それでも 誰かに見つけて欲しくて
夜空見上げて叫んでいる
泣き出したいけど 泣き出さない
もう後戻りなどできない  ねぇ
それでも あなたに見つけて欲しくて
蝶のように舞い上がるの
欠けた翼で飛ぶよ 醜い星の子ミカヅキ
光を放ったミカヅキ

 

 

 

今宵も頭上では 綺麗な満月がキラキラ
次は君の番だと笑っている

平行線/さユり

作曲:さユり
太陽系を抜け出して平行線で交わろう
私と君の影のように伸びている 平行線

 

勇気がないのは時代のせいにしてしまえばいい
いつまでたっても思いは口に出せないまま
ただ壊れないように同じ今日を繰り返しなぞって
どこにもいけない 願いの居場所を探してた

 

君の唇から零れだす 言葉になりたい

 

太陽系を抜け出して 平行線で交わろう
そんな叶わない望みも

不甲斐ない声も引き連れて
感情全部流し切ったら描き始めてみせるよ
私と君の影に今手を伸ばす 平行線

 

 

 

勇気がないのは電子のせいにしてしまえばいい
口をつくのはいつでも裏返しの言葉
"ねえ隣じゃなくても脳裏に居場所があればいいから"
"君を救う歌 いつか私が作れるように今日も
ここでちゃんと生きてくから"

 

君の苦しみを切り裂ける光になりたい

 

太陽系の常識を覆して触れたい
そんな夢物語が頭を回っては消えてくよ
変わってくのが怖くてこっそり書き足した
私をふたつに切り離してくような 平行線

 

 

始まらないふたりはどこまでも歩いて行くの
はじまらない話だって 軌跡を刻んで来たの

 

 

 

太陽系を抜け出すと平行線は交わる、と
そんな夢夜の向こうに
答え すくい上げたなら

太陽系を抜け出して平行線で交わろう
そんな叶わない望みも不甲斐ない声も引き連れて
感情全部流し切ったら 描き始めてみせるよ
私と君の影に今手を伸ばす 平行線

 

 

包帯/みるきーうぇい

クラスメイトに冷たいあの子は

僕にだけに凄く優しい

どんな絵を描くのか知らないけど

絵が好きなことは知ってる

体操服の袖から覗く

あの子の腕に白い包帯

どんな絵を描くのか知らないけど

絵が好きなことは知ってる

あの包帯は僕の好きな色

赤が滲むと凄く綺麗だ

あの白い手によく似合っていた

上靴の色だった

美術室の隅で絵を眺める

あの子の腕に白い包帯

どんな絵を描くのか知らないけど

絵が好きなことは知ってる

あの包帯は僕の好きな色

絵の具を塗ればきっと綺麗だ

あの白い手によく似合っていた

制服の色だった

あの包帯は僕の好きな色

あの白い手によく似合っていた

あの包帯を全部外したら

傷跡だって凄く綺麗だ

あの白い手によく似合うのは

僕のギターかもしれないな

最終回/yonige

真っ赤に染まる予定の夕立

駅のホームから身を抜け出した

縛っている故の自由はわかっている

飛ぶ鳥を落とした憂鬱の果て

謳歌した時代は夢の中

その場しのぎの笑顔も悪くない

所詮モラトリアムの集団が

騒ぎ散らかした三角公園

ゲロを吐く最後

素敵に終えたつまらない若さ

飛んで火に入る夏の虫でいたいよ

度を越した平凡で馬鹿になる

老いた心に気付かない大人

所謂モラリストの面下げて

怒鳴り散らかした人混みの中で

中指を隠す

どうかした理想を救いたい

愛だの恋だの目眩がするわ

あくどい景色に踊らされてる

あの時隠した中指の意味を

いつか言えたなら

その場しのぎの笑顔も悪くない

所詮モラトリアムの集団が

騒ぎ散らかした三角公園

ゲロを吐く最後