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久しぶりに。

はてなブログさんからそろそろブログ書きませんかとメールが来たので書きます〜〜

今日はちょっと悲しい記事になっちゃいそうだなあ。

自信が全て欠落して自分の存在意義がわからない状態。

存在してくれるだけでいいんだよって抱きしめてほしい。

なーんにも考えずにマイペースに生きていてもだめだし、考えすぎてもだめだし、そこのバランスをとるのって難しいよね。

失うものが何にもなければ何にも怖くないんだけど、失いたくないものができてしまうと怖くて仕方ない。

だって所詮は他人同士なんだものね。

いつだって手離せるようなものなのよ。

儚すぎるよね。

私は人に愛されるべきじゃなかった。

私は人を愛するべきじゃなかった。

だから壁を作って生きてたのになあ。

彼は最後には必ず私と向き合ってくれるのだけれど、いつかきっと私から離れていく気がしてやまない。

私は彼に何をされても愛せる自信があって、愛さえあれば何でも乗り越えられるって考えてるんだけど、彼が私を受け入れられなければ何の意味もないのよ。

彼が私を心の底から欠点までを愛していなければ意味がない。

けれど私は彼を離せない。

離したら私は本当にもう駄目だ。

生きている意味すらない。

離れるのが運命ならなぜ出会うのだ。

離れるぐらいなら初めから近づかないでくれ。

約束をしないでくれ。

都合の良い言葉を並べないでくれ。

もう傷つけないでくれ。

ぐだぐだぐだだ〜〜